今日もごちそうさま!

妻と一緒にいただきます & おいしかった!の記録

暑いと酒のつまみばかりになってしまう by 妻


和商市場の刺身盛り合わせ
      
北海シマエビ
      
いただきます
      
四手観音による追加酒肴
     
出汁巻き玉子
     
さらにボリュームのある追加酒肴を所望
     
焼きウィンナー
      
19:20
釧路港沖に停泊中の船の上に、金星の明るい輝き
       
〆の追加酒肴 カニの三杯酢とろろ
      
地酒 福司と

ごちそうさまでした

北海シマエビ


17:53
帰宅途中の街中で見かけた夕空に浮かぶ雲
海中を群遊するイワシたちのようにも見えて
それにしても今年はイワシの漁模様が最悪に近いようです
旨いイワシがなかなか食べられない(出回らない)状況が見せた幻影にも
     
揚げ焼きとナス
      
鶏串焼き
     


白身魚西京焼き
     
いただきます
カンタが頭を食卓にぐりぐりと押し付けています
     
私の膳
     
ビールから会津のお酒に
     
追加酒肴 浜中産の北海シマエビ
冷凍ものではないそう
美味しいです
    
日本酒あれこれ

ごちそうさまでした

エゾシカのステーキと鯛ちくわ


頂き物の阿寒産エゾシカ肉を解凍して
     
エゾシカのミートソースを仕込むかたわら、一部をステーキで味わうことに
      
阿寒町産エゾシカ肉のごろごろステーキ
     
いただきます
まだ夕方5時前の早メシです
ミートソース作りに使った赤ワインの残りとともに
      
私の取り分け
      
17:45
ステーキを味わった後のブレークタイム
     
空に広がる雲の芸術
見飽きることがありません
      
18:48
そろそろ正式な夕食の時間
     
鯛ちくわキュウリ詰め
    
鯛ちくわのアンチョビ炒め
     
改めて、いただきます
カンタは私のひざの上
         
私の取り分け
     


タイ産のイトヨリダイを使った鯛ちくわ
ダジャレのようだけど、なかなか食べごたえが有って旨かったです
アンチョビ炒めは白ワインにも合いそう
      
追加酒肴 サーモンの塩麹和え
開ける時に吹き出させてしまった「神心」がまた美味しい

ごちそうさまでした

串焼き 紅ズワイ 水茄子 玉子焼き


鶏皮、ポンポチ、豚串、鶏串
     
水茄子刺し
     
紅ズワイ甲羅盛り
     
いただきます
       
私の取り分け
     
ビールからピンクのかっぱへ
      
追加酒肴 ミニトマト串とウインナー串
     
追加酒肴 しらす入り厚焼き玉子

ごちそうさまでした

豚肉のミラネッサとタコトマサラダ


豚肉のミラネッサ(アルゼンチン風の香草パン粉焼き)
ズッキーニとシメジのソテー添え
      
タコとトマトのサラダ
       
いただきます
       
私の取り分け
      
ミラネッサはアルゼンチンに多いイタリア系移民の郷土食ミラネーゼ(イタリア風カツレツ)なんだろうなと思います
    
カリカリの香草パン粉が食欲を刺激してくれますね
      
サイドディッシュのタコトマサラダがまたすこぶる美味しい
     
全粒粉カンパーニュにのせてブルスケッタ風に食べると、白ワインが進みます
       
イタリアの好きな造り手のソアーヴェ
ずいぶん久しぶりに購入したら、コルクではなくガラス栓になっていました
       
甘~い夕張メロン

ごちそうさまでした

ホルモンと甘とうの味噌炒め


炒めているのは味付けホルモン
      
豚ホルモンの甘味噌炒め
釧路石井農園 なんばん(甘とう美人)添え
       
北海道産キュウリの塩昆布和え
      
こぼれシラス冷や奴
      
いつもながらの賑やかな食卓で、いただきます
       
私の取り分け
      
デザートは北海道産赤肉の代表 夕張メロン
とろけるように甘くて美味しい

ごちそうさまでした

牛ステーキとトウキビご飯


フライパンで牛肉を焼き
      
ル・クルーゼでトウキビご飯を炊き上げて
      
トウキビの芯とヒゲもいっしょに炊き込むのが美味しくなる秘訣
      
オーストラリア産牛肩ロース381gのカットステーキ
       
水茄子とトマトのサラダ
     
個人盛りのトウキビご飯
親キビにくっついていたミニコーンもいっしょに盛り付けて
      
いただきます
     
私の取り分け
     
イタリアのお手頃シャルドネと

ごちそうさまでした

鶏山賊焼きと久しぶりの毛ガニ


フライパンで調理しているのは
      
鶏の山賊焼き
      
叩きキュウリ塩麴和え
      
茹で毛ガニ
     いただきます
       
私の取り分け
いやはや、手ガニに旨みがまったく感じられない
塩分を加えないで茹でたかのよう
摂り過ぎに注意しながらも少々の塩を振ると、格段(いつも)の味わいに
塩梅はとても大事です

ごちそうさまでした