
タラコよりもねっとりとした感じのまな板の上の物体

パスタを茹で上げて

タラコと納豆のパスタ

いただきます

大葉と味付け海苔のトッピングが絶妙にきいて

糸をひく納豆タラコのパスタは、後を引く味わい
妻的にはもうひとつ味が決まらなかったように独り言ちていたけれど、十分に美味しかった
ごちそうさまでした

タラコよりもねっとりとした感じのまな板の上の物体

パスタを茹で上げて

タラコと納豆のパスタ

いただきます

大葉と味付け海苔のトッピングが絶妙にきいて

糸をひく納豆タラコのパスタは、後を引く味わい
妻的にはもうひとつ味が決まらなかったように独り言ちていたけれど、十分に美味しかった
ごちそうさまでした

15:51
日没間近の夕陽
向かって左側、知人礁灯標と太陽のちょうど中間に淡い「幻日」が見えています

私のスマホのカメラではこれが限界ですが、薄い虹色の光柱が現れているのです

夕食のメイン ちくきゅう
名前の通り、竹輪にキュウリを刺し込んだ晩酌の普遍的なアイテム
味の決め手は竹輪なので、どのメーカーの竹輪を使うかがとても重要になります

サイドディッシュ 「帯広みさき食堂」の鶏レッグ炭火焼
近隣のスーパー駐車場での出張販売チラシが入ると、そこへ鶏肉好きの妻が車で出かける「みさき巡り」で購入
(本文とは関係がありません)

いただきます

ちくきゅうの本当の美味しさを楽しむには、スケソウダラのすり身100%で作られたマルヨ水産『かもめちくわ』が一番!(認定ちくきゅう調理エキスパートのS夫人から教えてもらいました)

追加で、冷蔵庫に1パック残っていたオーストラリア産牛すね肉をステーキで再び

ごちそうさまでした

川北東家さんが新規スタートした「そば処 星の」さんへブランチに伺いました
妻は、柚子鳥ざる【冬季限定】
私は、小えび天おろし(温泉たまご入り)

小えび天がメニューにあると、私はどうしても頼んでしまいます(笑)
ごちそうさまでした


妻の車で帰宅すると、玄関先に待ち人多数…

手前右側がタスマニアビーフもも肉、赤味が強いのがシチュー用のすね肉


カットの厚さが異なるので、それぞれで加熱します

奥がシチュー用すね肉だけどステーキで
付け合わせは長芋とナス

私の取り分け
シチュー用すね肉はステーキでも柔らかくて美味しく食べられます
筋膜があるのでそれを除く手間がちょっとあるけど、と妻

お手頃バルベーラとともに

ステーキに後付けで使う塩は、これを
お肉がとても旨くなります

浪花町の舟木米穀店さんで購入したもの

デザート 冷蔵庫でトロトロになっていた柿

モンクールさんのスパイスがきいたバゲットチップスを割り振って、ワインのあてに

デザート とちあいか
栃木のイチゴはやはり美味しい
ごちそうさまでした

業務上の宴会に急遽参加することになった妻がスーパーで見繕ってくれた惣菜パックで、ひとり晩酌をいただきます

冷蔵庫に作り置きの助子煮も小鉢に盛って
ごちそうさまでした

6:23
この時間に目が覚めるけれど、まだ辺りは暗いです

朝空に昇る細い月

夜開講のワインセミナーに妻を車で送ってから、作り置きの料理でひとり晩酌をいただきます

豚しゃぶサラダ

取り分けてから、ゆずポンやおろしタレをかけて味わいます

助子の煮物

ホッケの飯寿司
ごちそうさまでした

カラフルなキッチン

スープカレーディナー、いただきます

スープカレーのメインの具はチキンにとどめを刺す、と妻
その妻が作るスープカレーの旨さは言わでもがな
あらまほしけれのすべての要素が入った完成形

スープカレーの食べ方は、ライスをスープに浸す派とスープをライスにかける派に大きく分かれるらしいのだけれど、私は前者
ごちそうさまでした

ステンボウルにキャベツ、右の小鉢の白いのは餅だそう

キャベツが有ればすぐできる!というこちらの材料パックを使用

カセットコンロにホットプレートをセット

キャベツなどの具をのせ

その中央にスペースを作って

どんなもんじゃ、と妻が溶液をダァ~っと流し入れます

頃合いを見て、いただきます

青海苔を振って

焼けた部分から こそげ取るようにして少しずつ食すのが流儀らしい

私の取り分け
ごちそうさまでした